| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

【感想】哀川潤の失敗 Miss/ion4. デジタル探偵との知恵くらべ

メフィスト 2011 VOL.1メフィスト 2011 VOL.1
(2011/04/07)
講談社 文芸図書第三出版部

商品詳細を見る

今回も今回とて驚きのページ数の少なさ。今回は20ページです。
あ、でも過去に比べれば一番ページ数多いですね。
17→19→16→20となっています。
ちなみに、緋色の英雄などの情報は無しです。

が。雑誌自体はそれこそ驚きの薄さです。
一時期のメフィストはページ数が1000ページ以上あり、
そんな中でも1575円でお送りというボリュームまんてんの雑誌でしたが、
今はわずか550ページ程度。それでお値段据え置きだから驚愕です。
まあいいですよ。先生の作品が載り続ける限り買い続けます。

それでは続きに簡単に感想です。

≫ Read More

スポンサーサイト

| 戯言シリーズ | 23:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【感想】哀川潤の失敗 Miss/ion3 死ぬほど幸せ

メフィスト 2010 VOL.3 (講談社ノベルス)メフィスト 2010 VOL.3 (講談社ノベルス)
(2010/12/07)
講談社 文芸図書第三出版部

商品詳細を見る

3日過ぎてしまいましたが、なんとか入手。
タイトルは、「哀川潤の失敗 Miss/ion3 死ぬほど幸せ」。
例によって全16ページという、この話のみを目的として買ったら、
1ページ100円もする価値あるストーリーとなっています。
短さでは3作中一番短いですね。

一応続きに感想です。

≫ Read More

| 戯言シリーズ | 02:17 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【感想】メフィスト2010VOL.2 哀川潤の失敗2掲載

メフィスト 2010 VOL.2 (講談社ノベルス)メフィスト 2010 VOL.2 (講談社ノベルス)
(2010/08/05)
講談社 文芸図書第三出版部

商品詳細を見る

昨日、今日あたりからちらほら書店に並び始める頃でしょうか。
私は今日ようやく発見することができました。
掲載されているのは、「哀川潤の失敗 Miss/ion2. 仲間割れ同好会」。
ページ数は・・・19ページと・・・少し・・・少な・・・。
これで1500円ですからね・・・。
まま、立ち読みでぱぱーっと済ませるのもありかもです。
続きに簡単に感想です。

≫ Read More

| 戯言シリーズ | 14:48 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【情報】メフィスト 2010 VOL.1『哀川潤の失敗』一挙掲載決定

4月6日刊行予定の、メフィスト 2010 VOL.1に、最新作
『哀川潤の失敗』 一挙掲載
だそうです。嫌がらせのように赤くしてみる。

執筆を発表している『緋色の英雄』の中に掲載される新連載の一部なのか、
あるいは今回の人間関係のように、各巻のサブタイで使われるのかは不明ですが、
人間関係の中のチラシに書かれていたので、一応書いておきます。

しかし、彼女の物語なのに『失敗』から始めるとは・・・。
らしいっちゃらしいですけどね。

| 戯言シリーズ | 04:42 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【情報】緋色の英雄 2010年夏刊行予定

人間シリーズも来春には終了し、戯言シリーズ番外も見おさめ…と思っていた矢先!
文芸誌のダ・ヴィンチ 2010年1月号にて、新たな発表がありました。

『緋色の英雄』 2010年夏頃刊行予定
≪人類最強≫≪赤き制裁≫≪死色の真紅≫≪砂漠の鷹≫
≪仙人殺し≫≪赤笑虎≫≪一騎当千≫≪疾風怒濤≫
…言わずと知れた、あの人の過去。語られなかった真実が明らかになる…!

これは連載なのか単行本なのか一切不明。
ぼくの世界も結局単行本から連載になりましたしね。
ともあれ今から楽しみで仕方がありません…。
またあの伝説を見ることができるとは!

| 戯言シリーズ | 13:56 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【情報】ネコソギラジカル(下)文庫版発売

西尾維新文庫第1弾、戯言シリーズ最終巻。
『ネコソギラジカル(下) 青色サヴァンと戯言遣い』本日発売しました。
表紙はこちら↓(amazonにまだ画像がないので、こっちで)
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2763893

ノベルス版のとき同様、かわいらしいウエディングドレスに身を包んだ玖渚友。
青色の彼女に不釣合いな指から伸びる赤い糸は、
意図してか口絵のいーちゃんの指へ繋がっているように見えます。
おめでとう、二人とも。

竹先生は、描き下ろしお疲れ様でした。
人間シリーズ、刀語シリーズ文庫化の際は、また楽しみにしています。


さて、1年2ヶ月前に創刊された西尾維新文庫、
その第1弾となる戯言シリーズが完結したわけですが、
今秋、西尾維新文庫第2弾シリーズとなる『JDC TRIBUTEシリーズ』が刊行されるようです!
清涼院先生が生み出したJDCシリーズを、西尾先生色に染め上げた2作品、
『ダブルダウン勘繰郎』、『トリプルプレイ助悪郎』が、晴れて文庫化です。
心なしか、この2冊は読書の秋にぴったりな印象も受けたり・・・
するかは人によりますが、秋が楽しみになりましたね。

| 戯言シリーズ | 21:37 | comments:4 | trackbacks:1 | TOP↑

≫ EDIT

【情報】ネコソギラジカル(中)文庫版発売

昨日は更新を忘れて
23時頃に眠ってしまいました。

というわけで、西尾維新文庫第8弾、『ネコソギラジカル(中) 赤き制裁vs.橙なる種』発売です。

ネコソギラジカル (中) (講談社文庫―西尾維新文庫 (に32-8))ネコソギラジカル (中) (講談社文庫―西尾維新文庫 (に32-8))
(2009/04/15)
西尾 維新

商品詳細を見る

どんどん幼体化していく真心・・・。
口絵描き下ろしはいーちゃんと人識。
あれ、いーちゃんの方が背が高い?
そして、口絵の柱絵シルエットは、十三階段。
ここでまさかの闇口濡衣のシルエット公開・・・?

と、そんなところですね。
あと1冊で戯言シリーズも完結なわけですが、
やはり『西尾維新文庫』と銘打ってるからには、
他の西尾作品の文庫化も期待したいところ。
完結順でいくならば、次は世界シリーズでしょうか。
いつになるかは分かりませんが、楽しみです。

| 戯言シリーズ | 05:26 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。