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【感想】西尾維新アニメプロジェクト イベントレポート

2時間ほど前に帰宅しました。それからお風呂に入って、
ご飯を食べて、0時を過ぎてからようやくパソコンを起動しました。
さっそく続きに、帰り道チマチマ打っていたレポを投下しようと思いますが、
長いうえに丸4時間かけて、校正に1時間ほどかかりました・・・。
それでは「続きを読む」からどうぞ。


本日のイベントは、ユナイテッド・シネマ豊洲の10番スクリーンにて行われました。
http://www.kashikaigishitsu.net/cinecom.html
ギリギリの時間に着くような電車で行ったので、迷わないか不安でしたが、
方向音痴な私にしては珍しく迷わず、17時ジャストに到着。
受付を済ませて、10番スクリーンへと案内され、入口にはとがめと七花のプラ板がお出迎え。
当然並んで写メしてきましたよー。まぁ薄暗いので若干映りは悪いですが…。
katanapura.jpg
中に入ると、巨大スクリーンに映し出された『西尾維新アニメプロジェクト 特別試写会』の文字と、
化物語と刀語のBGMが延々と流れていました。
Image006.jpg

ちなみにBGMの順は、
staple stable(カラオケ)→刀語CMでかかってるBGM(ちなみにフルだと中々ロックな曲)→
帰り道(カラオケ)→(多分)刀語の曲(荘厳な曲に、女性の歌声付き)→
ambivalent world(カラオケ)→(多分)刀語の曲(静かで平和な感じの曲)→
君の知らない物語(カラオケ)→(多分)刀語の曲(また新たな旅立ち・・・的な感じ)
で一周ですね。長かった…30分くらい時間潰せました。

ところで、ポップコーンやジュースを持って入る人の多いところは、映画館ならではでした。
ほかのイベント会場は基本飲食厳禁ですし。
段々集まってきた面々を見ると、若めの方が多いのは予想していましたが、
男性と女性の割合が半々だったのには驚きです。
西尾先生のファン層がそれだけ広いということか、あるいは神谷さんファン・・・?
とかそんなことを考えてるうちに、18時ジャスト。スタートです。

まずは抽選箱を抱えた司会を務める宣伝担当の高橋祐馬さんが登場。
前にも何度かお姿を拝見していますが、この方が西尾維新アニメプロジェクトに
関わっていたんだなぁと改めて実感。以下、ゆまさんと表記します。

その後、ゆまさんが阿良々木暦役の神谷浩史さんと、
戦場ヶ原ひたぎ役の斎藤千和さんを舞台上へ招きいれましたが、
声優さんが出演するイベントではその際に歓声をあげられるファンも多いので、
今回もそんな感じになるかと思いきや、全員が粛々と拍手のみで迎え入れるという、
講演会のような不思議な感じでした。

さて、軽い挨拶が済んだところで、まずは西尾維新による手紙…の声優二人による朗読。
ただ読むだけじゃあ…ということで、途中で噛んだら読み手を交代する、という方法で朗読。
ちなみに、昼の部もその方法で読んだそうですが、最初に読みはじめた千和さんが5行目で噛み、
残り30行程を神谷さんが読むという出来事があったそうです。

そして、肝心の内容。さすがに全部をメモすることは出来なかったので、要所要所を簡単にですが、
『本日はイベントにお集まりいただき、誠にありがとうございます。私は行くことは出来ませんが、イベントが行われているらしいという話を聞き付け、こうして手紙を書かせて頂いております。場所は都内のどこかの映画館とか…?本来ならば、私が舞台の上に立って、皆様に直接お礼の言葉を申し上げるべきなのでしょうが、なにぶん私は化物語の舞台となる町の人の少なさや、刀語が二人しかいない無人島から始まるところから分かるように、人の多いところが苦手なので、こうして手紙の形をとらせていただきました。(中略)一人で一つの世界を作り上げることが出来るのが、小説家としての喜びだと感じていましたが、こうしてアニメを作るということは、一人では到底なしえないことであり、小説には一人で作り上げる喜びを。アニメには協力しあう素晴らしさを。感じることが出来ました(以下略)』…と、
私の頼りない記憶力なのでキーワードから勝手に間を補完させていただきましたが、
このような感じのことをおっしゃっていました。ていうか何で場所知らないんすか!w
ちなみに、千和さんがなかなか噛まず、半分を過ぎたあたりで、
「そろそろ噛んだ方がいい?」と無理矢理噛んで、神谷さんにバトンタッチしていたのは笑いました。
突然振られた神谷さんは、対応できず「え…?今ドコ?」とたじろいでいましたが。

次はゆまさんが質問し、お二人が答えていくインタビュー形式のトーク。
まずは、アフレコ現場での人の少なさに対して、何か感じることはあったか、という話でしたが、
それに対して神谷さんは、絶対的な差異はないけれど、
でも原作の文をここまで重視していた作品は生まれて初めてだ…とのこと。
その後のお話に出てきた台本直しが、印象的でした。声優さんの仕事というのは、
ただ現場に行って読むだけではなく、原作と比べてここが違うなというところがあれば直す。
赤本(化物語原作)を読みながらの作業はまるでまるで学生のようだとおっしゃっていました。
特に気をつけていたのは、「~だけれど」を始めとする、西尾先生独特の文体。
千和さんはこれに対して、「先生、「~だけど」と「~だけれど」は何か違いはあるんですか?」というような
質問をしたそうですが、西尾先生は「あ~違わないっすね」と、軽く返していたようです。さすが!

しかし、その台本チェック作業というのが、時間がかかるものだそうで、
実は昼の部が終わった後に、神谷さんはちょうど新しい台本を貰ったらしく、
それのチェック作業に早速取り掛かったそうですが、その時間を全部使っても全然終わらないそうで。
本当に大変です。ちなみにその台本。
本来ならば今日先行上映する予定だった第14話の台本だそうです。いやいやいや。今日て。

次は佰物語の話。何度かインタビューなどでも話が出ていましたが、
唯一キャストがフル集合した現場。神谷さんはずっと出ずっぱりだったので、大変だったそうです。
ちなみに、このドラマCDはCDの上限である74分に収めるために、
「今のペースを保って、それ以下にならないように」とか、「そのペースでもっとテンションを!」など、
大変な収録だったようです。あ、平野さんの話を聞きたかったのですが、ノータッチでしたね。

そして、一番気になってたキャラクターコメンタリー。
それについて、関係者の声を聞けるのはこれがほとんど初めてだった気がします。
今度は千和さんに話をふっていましたが、まず千和さんは、西尾先生から、
「別に面白ければひたぎじゃなくてもいいですよ。斎藤さんのままでいってください」と、
無茶苦茶を言われていたそうですが、なにやらその収録現場に、西尾先生も同席されていたそうです。
そして、あらかじめ用意してあったコメンタリーが尺が足りなければ、そこをまるっと削り、
逆に尺あまれば、その場で新しく書き下ろすという、誇張表現抜きの神業を披露していたそうですが、
それ故に削られた話の多さをゆまさんが嘆いてらっしゃいました。ボツ集として出版しましょうよ講談社さん。
ちなみに収録時のエピソードとして、修正があるとき以外は、ガラスの向こうでニコニコしている西尾先生を見て、
沢城さんと「おのれ西尾維新め!」と言い合ったりしていたそうです。
明らかに大変さが伝わってくる出来映えですが、楽しく収録されていたみたいですね。

次に、第一話を見た最初の感想。神谷さんは「僕は月詠と同じ監督、制作会社で、
あのときと同じように千和と、またこうしてやらせてもらえたことに感謝したい。
千和と一緒にシャフトと新房監督に恩返しをしたい」とおっしゃっていました。
第一話のDVDを「すごいものができた!」と嬉々として配る宣伝プロデューサから受け取り、
それを見た神谷さんは、あまりのすごさに、かなり長い間メールをしていなかった、忍野役の櫻井さんに
「おい!忍野かっけぇぞ!」とメールしてしまったほどだとか。
そして、かなりあちこちで言われてる忍野の「いいよ」。やはり今回も触れられました。
このとき現場にいた女性陣全員の腰が砕けたそうです。
それはブースの向こうにいたスタッフさえも巻き込むほどだったそうで。その図を見てみたいですね。

次に、何のテーマについて話されていたのかをメモしそびれたのですが、千和さんは、
本当に大好きな役者ばかりだったのを惚れ直したということをおっしゃっていました。
あと、自分はテンパると周りが見えなくなるけれど、化物語の現場は自然と身をゆだねられるとも。
そして神谷さんがひたぎの印象を聞かれて、印象といわれてもおっかないだけでよくわかんないです、と
答えていたのが面白かったのでメモりました。どうしてそんな話になったんだっけか…。
そして、千和さんはひたぎの可愛い部分をだしていければな、と答えていました。

ここで、あらかたトークが終了したところで、プレゼント抽選会。
商品は、『神谷さん&千和さんのサイン色紙』、
『VOFANによる描き下ろしイラスト色紙』、
『西尾維新のサイン入り原作(上)』。
いやー当たるわけもなく。まぁ来れただけでもお釣りがくるくらいなので、悔しさは皆無です。

そしてお待ちかねの、先行上映作品の発表!!
しかし、14話を上映するはずだったのに、それがダメになった今何を上映するのか・・・。
少し不安でしたが、先行上映内容は、
超なでこスネイク 其ノ貳
命名はゆまさんの即興だそうですが・・・内容は本来ならば
今月末に出る予定だった修正版10話の内容なんですかね。
内容については少し下で書きます。

上映が始まるので、二人とゆまさんは退場。最後に、二人から一言ずつ。
神谷「化物語という作品に参加させていただいて、本当に幸せです。つい先日、なでこスネイクを沢城みゆきと録り直してきました。声優人生長いですが、そんな事は初めての経験です。きっと満足していただけるものになると思います。楽しみにしていてください」
斎藤「アフレコもオンエアも、満足感しかない作品です。もし台詞を言えない箇所が何箇所あったとしても、自分を引っ張り出してくれる人がいるから、頑張れました。14話と15話、(ひたぎ声で)『いっぱい待たせて、ごめんなさいね』。楽しみにしていてください。本日はありがとうございました」
本当に楽しかったです!ありがとうございました!

そして、幻の第10話。悲惨な結果に終わったあの10話が、完全な形となって帰ってきました!
まずアバン、Aパートかと思うくらいに長く・・・なってた気がします。気のせい?
OP・・・は変わっていませんが、巨大スクリーンで大音量で聞く恋愛サーキュレーションの破壊力・・・。
最初の暦の部屋での会話シーン。家をばかりが映されていたものが、ちゃんと3人を映すように。
ブルマから服を着る撫子の姿がいやらしいカット大量追加。ブルマ脱ぎはヤバかった・・・。
神社にたどり着くまでの絵が最初から全部作り直したとしか思えないほどの大量追加。
着いてからも追加。撫子の笑い顔も追加。修正。追加。修正。追加。修正。
そして、すごいのは・・・やはりここからですか。
なんていうかひと言でいうとエロい。ふた言でいうとすごくエロい。
これは、ここで言ってしまうと面白くないですよね。ひとつだけ言うと、カメラアングルが・・・ね。
ところで今比較でTV放送版をもう一度見返しているのですが、やはりひどいですね。
今日見たものの元になったものとは到底思えない出来映えです。

そしてなによりもすごいのは、あと1か月をかけて、これをさらに進化させるということ。
なんていうか、プロってすごい。よもやこれ以上はないだろうと思っていたものを、
さらなる高みへと引き上げていく・・・職人とでも呼んだ方がいいのだろうか。
5人の中では一番大好きな撫子を引き立たせるために、全国の撫子ファン、化物語ファンのために、
ここまで頑張ってくださるのは本当に嬉しいです。1ヶ月後が待ち遠しい!


さて。ここまでで1時間と少し。
残りは刀語パートだったわけですが、
まさか化物だけでこんなに時間を費やすことになろうとは・・・。
続きはまた後で。あるいは明日の朝以降に書きます。
とりあえず、既に公式で発表されていますが、刀語のキャストと
それに対する簡単なコメントだけ載せておきます。


鑢七花:細谷佳正
とがめ:田村ゆかり
鑢七実:中原麻衣
真庭蝙蝠:鈴木千尋
ナレーション:池田昌子


細谷さん・・・申し訳ないのですが、初めて知りました。でも七花のイメージにぴったり!
田村さん・・・ていうかゆかりん!すごい嬉しい!ぴたテンで知って以来大好きです。
中原さん・・・最近アニメから入って好きになる作品は、大抵中原さんがヒロイン。その逆となる刀は・・・。
鈴木さん・・・なんていうか、蝙蝠のために生まれてきたようなお声ですよね。キャハキャハは感動。
池田さん・・・何してんですか!こんな大御所さんに関わっていただけるとは。素敵なお声でした。
他にも第1話には3人ほど登場しますが、それは放送までのお楽しみということで。

そして、放送日。うっかり時間をメモしそびれてしまったのですが、
日だけ載せておきます。時間は夜だったと思うのですが・・・公式を待ってください。
【第一話 絶刀・鉋】
フジ:1月25日
毎日:1月27日
BSフジ:1月30日
【第二話 斬刀・鈍】
フジ:2月8日
毎日:2月10日
BSフジ:2月27日
【第三話 千刀・ゥ刀z
フジ:3月8日
毎日:3月10日
BSフジ:3月下旬


追記
というわけで、1時間半かけて続き書きました。
なんか簡単になってしまいましたが・・・。

化物語上映終了後、ゆまさんが再登場。
その後、スクリーンにて七花、とがめ、七実のキャストを発表。
細谷さん、中原さん、田村さんの入場。

現在は第4話までアフレコが終了しているそうで。
3人の挨拶を終えた後は、それを踏まえてトーク。
化物語のときと同じように、ゆまさんが質問する形で進みました。

まずは、それぞれのキャラについて。
細谷「ピュアだなぁ。何も知らないんだなぁ」
田村「奇策がすごいけど、たまーに抜けるところが可愛いです」
中原「4話まででは大して出てないけど、七花と真逆なのが印象的」

刀語に対する印象。
細谷「悪い意味じゃなくて『軽いな』と思いました」
田村「歴史物と聞いて、難しいと思ってたけど、ハイカラです」
中原「第一話を見て、OPは重い。でも時代劇と気負わずに見て欲しい」

キャラに演じるにあたって。
細谷「人間としてはまだまだだけど、1本の刀としてはすごい。2話では人ではなく戦う『物』として完璧でした」
田村「蝙蝠をとがめ声でやれといわれて、大変でした」
中原「あまり出てないので…。池田さんの柔らかいナレーションが声優として非常に勉強になりました」

刀語は、通常のアニメのAパート+Bパートではなく、
Aパート+Bパート+Cパート+Dパートと4つに分かれているので、
それに大しての違いや、印象などを。
田村「原作は一巻につき、一話完結なのでもやもやしないですね」

ちなみに、第一話の収録には8時間かかったそうです。
中原「それだけの時間やると、やり終えた感がありますね」
細谷「キャラ作りよりも、3人だけでA+Bパートが成り立つのか不安がありましたが、完成品を見て安心しました」

ここでプレゼントコーナー。化物語のときと同様、3つ。
『細谷さん&田村さん&中原さん3人のサイン色紙』、
『西尾維新サイン入り原作第一巻』、
『竹による描き下ろしイラスト色紙』。
まぁ、当たってたら真っ先にそれを書いてますよ。

最後に3人から一言ずつ。
細谷「アフレコでスタッフさんは超やる気で、本来なら白黒だったりするところを、第一話のアフレコ時には完全フルカラーでした。それだけ気合の入った作品です!」
田村「とにかくキャラクター達が個性豊かです。真庭忍軍とか、逆さ喋りが大変そうだとか…。あとは音楽がすごくいいです!みんな頑張ってます!」
中原「家で、なんて素晴らしいんだろうと思いました。独特なイラストで大丈夫かと思いましたが、全く違和感なく、みんなに愛して欲しいと思います」

ちなみに、OPは栗林みな実さんが担当!
これはまた変化球です。今回の上映会では、
OP無しだったので、どなたが言ったか忘れましたが、
恐ろしいOPらしいので非常に楽しみです。

その後3人とゆまさんが退場された後、
第一話の上映が始まるわけですが、ネタバレを含まないように、
簡単に感想を書きたいと思います。

まず始まり方。原作と変えると言っていましたが、
やはりここから始めましたか。大体だれもが予想できると思います。
そして、当初の原作の始まりへと戻るわけですが・・・。
竹絵が果たしてアニメにあっているのか。
中原さんも言っていましたが、これが意外とあってます。
特にとがめが可愛すぎる・・・。顔を赤らめるところとかもう。
そして戦闘シーン。もう動く動く。虚刀流をビジュアル化すると、
あんなに格好良くなるんだぁと関心。自分の想像力の乏しさを知りました。
第一話のMVPは間違いなく蝙蝠ですね。鈴木さん凄すぎる。
とにかくあっという間の一時間。最初一時間と聞いて、
それだと長く成りすぎないかと思っていたのですが、そうでもなく
むしろ少し詰めすぎでは?と思うほどでしたね。
とにかくこれを毎月見ることができるとは、来年も充実した1年になりそうです。


さてさて。
今日はこのまま寝てしまいたいという誘惑が、
だんだんキーボードを打鍵する速度を緩めていっているので、
この辺でおしまいにしようかと思います。
化物語に比べて、刀語が簡単になってしまいましたが、
楽しみにしているのは本当です。
このブログ、そもそも刀語の感想を書くために始めたブログですからね。
どうせなら刀だけじゃなくて、西尾作品全部を・・・ということで、
こんなタイトルに落ち着いたわけですけれども、まぁ
それなりに思い入れのあるシリーズだったりするのです。

今日は本当に楽しかったです。
10倍の倍率の中当選し、行けなかった人の分まで
10倍に楽しんでこれたと思います。
本日は本当にありがとうございました。
スタッフのみなさん、お疲れ様でした。
またこういったイベントが開催されることを願って。
化物語残り少し。刀語のスタート。心から楽しみにしています。

| 未分類 | 01:49 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

詳細な報告ありがとうございます!
西尾ファンとしてぜひとも参加したかったのですが、抽選漏れorz
しかし、今回の記事からイベントの楽しさを味わうことができました。ありがとうございます。

心配だった刀語りの「竹絵」のアニメーションについて、どうやら好評のようでかなり来年が待ち遠しいです。

来年は毎月西尾維新の作品が見れ、刊行予定も半端ないので今年以上に「西尾維新フィーバー」な年になりそうですね。

| 抽選漏れした人 | 2009/12/08 03:36 | URL |

当選、おめでとうございます!
読んでいるだけで迫力伝わってきました。
西尾さんの作品…さすがですね ><

感想、ありがとうございました。来年が凄く楽しみです!!

| 絵澄 | 2009/12/08 07:49 | URL |

レポートお疲れさまです!
刀語も益々楽しみになってきましたが、なでこスネイクの修正版が早く見たいですね~、どれほどになっているのか気になります。

| 名無し | 2009/12/08 11:13 | URL | ≫ EDIT

有難うございます…!

この記事を読んで、行ける筈もなかったイベントに参加出来たような心地です。有難うございます!
完全版な撫子を早く見たい!刀語にも多大な期待を寄せてしまいますし…っ!ああ、2010年は忙しいですね!楽しみです!!

| 空欄 | 2009/12/08 23:24 | URL |

漢字間違ってますよ

押野じゃなくて忍野ですよね
いつも見させて頂いてるんでこれからも頑張ってください

| 通りすがり | 2009/12/09 23:22 | URL |

Re: タイトルなし

> 抽選漏れした人様
そう言っていただけると嬉しいです。
また次イベントがあれば、お互い当選できるといいですね。
竹絵のアニメーションについては、あくまで私の主観的感想ですが、
竹絵が大好きなだけに、ああいう動かし方をしてもらえるのはすごく嬉しいです。

> 絵澄様
迫力が伝わったのならば、よかったのですが、
あの巨大スクリーンで見る化物語は、私の貧困な語彙では伝えきれず・・・。
またいつかあのような巨大な会場で上映会をやって欲しいものです。

> 名無し様
なでこスネイクは、超なでこスネイクへと生まれ変わり、
その超を超えるべく、今編集作業を進めているそうです。
超の時点であれだけの出来・・・次はどんなものが出来上がるのか想像もつきません。

> 空欄様
そう言っていただけると嬉しいです!
「レポート」というものは、簡潔な言葉で最大限に物事を伝えられる文章を・・・と、
学校とかでは教わってきたものの、あれもこれもと欲張っていたらこんなことに。
ともあれ、2010年も楽しみたいですね。

> 通りすがり様
失礼しました。
修正させていただきました。

| 管理人 | 2009/12/10 15:51 | URL |

超なでこスネイク見たかったな…

池田昌子さんて銀河鉄道999のメーテルですよね?
すごいな…。

| 七色砂漠 | 2009/12/10 23:04 | URL |

Re: タイトルなし

> 七色砂漠様
なでこスネイクは私ももう一度見たいです。本当に上映すればいいのに・・・。
池田さんは、発表されたとき、最近の声優さんの中から考えていたために、
え?誰だっけ?と一瞬思考が停止してしまいました。
刀語スタッフ本気だなぁ。

| 管理人 | 2009/12/12 00:20 | URL |















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