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【感想】PV第四弾 配信開始

http://www.katanagatari.com/special/pv_04.html

感想ってか、コメントですが。一言で言って格好良すぎです。
もうこの際ネタバレとかどうでも良いと思わされてしまうほどの格好良さ。
今までさんざん口うるさくボヤいてきた私が言うのですから相当です。

第十話。誠刀・銓。彼我木輪廻。声優は渡辺久美子さん。
目的不明のとがめの穴掘り、「戦わずして持っていけ」という謎の言葉。
どんな戦いが繰り広げられるのかまったく想像つかない話です。
あの彼我木の特徴的な笑い方も、鳥肌が立ちました。
私は原作の中では二番目に好きな話なので、どうなるか楽しみです。

第十一話。毒刀・鍍。真庭鳳凰。
自分を刀鍛冶と呼称する、池田秀一さん声の男と、
ひたすら素振りを続ける七花・・・ではなさそうですが、一人の青年の対峙。
鞘から抜けた毒刀を受け取った鳳凰の豹変。
残りたった二人の真庭忍軍頭領の運命や如何に。
そしてこの刀工と無刀の戦いが、七花に何をもたらすのか。

最終話。炎刀・銃。左右田右衛門左衛門。
長き旅路、遂に結末へ。
目の色を豹変させ、城に乗り込む七花。
そこに待ち受けていたのは、十一ヶ月かけて集めてきた刀達。
絶刀・鉋。斬刀・鈍。千刀・鎩。薄刀・針。賊刀・鎧。双刀・鎚。
悪刀・鐚。微刀・釵。王刀・鋸。誠刀・銓。毒刀・鍍。そして――炎刀・銃。
またそれらと対峙することに、どういう意味があるのか。
とがめの合図を皮切りに、最後の戦いが始まります。

| 刀語シリーズ | 15:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

PV第4弾もヤバイっすわー鳥肌立ちっぱなし!
彼我木輪廻は仙人とか聞いてたんで元の姿?が子供でちょいビックリ!まあOPで見てたけど声が付くとさらに予想してたのと違ったから余計にだね。
過去話にいた四季崎記紀が思ってた以上にカッコいいよ!鳳凰の豹変や人鳥の行方も気になるし楽しみすぎるぜ~
そしてついに最終話、此処へ来て七花も豹変するは変体刀も全部出てくるは一体どうしたらいいの?
これであと3ヶ月・・・いや、虚刀・鑢もあるから半年は生きていけるww

| 空 | 2010/09/12 17:11 | URL |

Re: タイトルなし

> 空様
実は、あの刀鍛冶、絵がつくのは初めてなんですよね。
あんな格好良くされちゃあ惚れてまうやろー。
そうですよね。まだあと半年あるんですもんね。
それが終わったら多分すぐに傷物語が始まるだろうし、
なかなか休ませて貰えそうにありませんw

| 管理人 | 2010/09/13 00:37 | URL |















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