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【感想】めだかボックス 第108箱「これ以上なく最高に」

ごめんなさい、今日短めです。

あ、めだか関係ないんですけど、メフィストの最新号が8月3日に発売します。
それに西尾維新先生の最新作が掲載されるそうなのでお見逃しなく。
例の完全新作なのか、哀川潤の失敗の最新作なのか・・・。

続きに感想です。


怪力。
単純なそれを用いるキャラをあげるなら、めだかはもちろんのこと、
知られざる英雄である日之影、そして阿久根もそこにカテゴライズされますね。
上無津呂、そして阿久根の怪力はアスリートとしての力。
アブノーマルの二人と並べて考えるのは違うと思いますが、
上無津呂の真の力を拝むことができそうにないのが残念です。
つか、最初イヌミミだと思ってたのですが、やっぱりネコミミ?
それだと猫美先輩と被ってる気もするし・・・。

当然ここは自分に、勝たせてくれるのでありますよね?
完全にこれがトリガーですね。
ここで阿久根が本当に折れてしまうようならば、
それこそ、阿久根の芯の部分がダメになってる証明になっていたことでしょう。
球磨川が見たら心底喜びそうなシチュエーションですが、
今阿久根が上を見上げたとき、瞳に映るのは黒神めだかただ一人。
彼女にそんな情けない姿は見せられない。
ましてや、自分を慕ってくれている後輩をこれ以上幻滅させてたまるか。
ところで跳ね巻き込みってそんなにヤバげ?
なんかスマート過ぎて、一周して痛くなさそうですね。

鰐塚処理――復活。
かつて銃口を口に銜え、阿久根を失望の目で睨めつける彼女に。
しかし、今、その目は羨望の眼差しに変わる。
阿久根高貴 VS 鰐塚処理――試合開始。

| めだかボックス | 21:42 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

投げ技は危険な技ですよ。打撃は痛覚が麻痺してると効き目は薄いが、投げ技は頭部を地面に強打させますから、受け身がとれなければ物理的に地獄へ落ちます。
受け身が取りにくい技があったりしますので受け手も大変です。


鰐塚のコンバット・サンボ(「コマンドサンボ」とも言う)は、ロシアの武術です。柔道や柔術、レスリングなど様々な武術を取り入れたもので、投げ技、関節技、絞め技以外にも打撃もある殺傷を追及した『勝つ』ことを目的とした武術ではありません。

鰐塚の軍服染みた制服はキャラ付けと伏線だったんですね。しかも武術は阿久根(柔道)の要素もあったいい選択と思います。
ただせっかくだから下はふんどしが良かった!

| 零崎零識 | 2011/08/02 00:18 | URL |















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